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2009年09月04日

メガネとコンタクトレンズはどう使い分けたらいいのでしょうか?

コンタクトレンズは眼にとっては異物ですから、どんなに適切なものを正しく使用したとしても目には負担がかかります。代表的なトラブルは
  • コンタクトレンズの使用による酸素不足
  • 目の乾燥やコンタクトレンズの汚れに伴う障害
が問題になります。
そこで、朝から寝るまでコンタクトレンズを使用し続けるのではなく、ふだんの生活でコンタクトレンズを必要なとき以外は、
メガネをかけるように心がけます。またコンタクトレンズを使用していて目の調子が悪くなった場合は、すぐにコンタクトレンズを外してメガネをかけるようにします。
無理にコンタクトレンズの使用を続けると重い眼障害を起こすことがあります。
例として、目の調子が悪く目の調子が悪かったのにメガネをもっていないために
コンタクトレンズをはずすと見えなくて困るので、コンタクトレンズの使用を続けて重い眼障害を起こしすケースもあります。
眼障害を起こしてからすぐにメガネを合わせることも無理ですのでコンタクトレンズを使用する人は必ずメガネを事前に携帯するようにします。これはコンタクトレンズトラブルを重症化させない対処法でもあります。

ただメガネを持てばよいのはなく、度のあったメガネををもつことが必要です。そしてそのメガネに普段から慣れておくことも大切です。







posted by コンタクトレンズトラブル at 17:31 | Comment(0) | コンタクトレンズQ&A | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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